初めての在宅勤務

また、通勤電車が混雑しだした。まだ時差出勤、一部在宅勤務継続という事業所もあるものの、すっかり通勤電車は依然の通りの混雑。マスクをしていても周囲の人との距離が互いに気になるが、車内では距離も空けられない。初めての在宅勤務は調査によると4割となっている。これは日本能率協会のサービス利用者8万超に対した結果による。(そのうち回答2123人 率2.6%)以前から実施は3割程度になっている。一番の問題点については、やはり社内のコミュニケーション。健康維持と続く。部下のマネジメントは管理職からの意見である。在宅勤務、リモートワークは今回のみではなく、これからの働き方になっていはず。問題点をそのままにせず、自社での活用方法アップに何が不足しているかを考えることが必要である。