同僚が、日本人以外のは珍しくない。が、この春から今まであまり外国人を見かけなかった分野での外国人の雇用される場面を見かけることが多くなるはず。従来は留学生、高度人材以外の外国人人材は、技能実習制度で行われてきたが、特定技能に対応する分野での
受け入れができるようになる。監督官庁も、出入国在留管理庁が設置され担当することになる。登録届についての、申請書・相談は
3月1日から始まり、半ばには各種申請書もダウンロード可能となる予定である。