例年開始されるとある事業所の夏の風物詩、バーベキュー大会。7月初旬の週末に開催される。昨年は人の熱気と炭の熱さ、さらには
すでに梅雨明け。暑さの中での開催だった。今年は、真逆で、肌寒く、暖炉にともる火のようなバーベキューコンロの炭のかがやきであった。若い世代が多く、家族連れで参加、職場では見られない顔をお互いに知ることができる有意義な場でもある。さらに、抽選会には、豪華なお肉が景品となっており、当たればその場で各テーブルで焼き分けるといった具合で、わきあいあいの会であった。