防災用品のチェック

まずは何といっても、飲料水。いつもながら、賞味期限の日付がどこについているか、見つけにくく、難渋する。メーカーによって、それぞれ記載している箇所が異なる。統一してほしいと思いつつチェック。期限が過ぎがのは、生活用水用として保管しつつ、水やりなどに使用していく。奥にしまっておくと、2年はあっという間にすぎていく。5年、7年、10年という長期保管可能なものも少ないながら紛れているので、それらをまとめる。使わず済んだことが、今一番の喜びではある。保管期間のチェックとその棚卸、まだまだこれからも続く。