男性も育児休業 長期時系列調査意識変化 

長期時系列調査「生活定点1992-2026」の結果(生活者の意識や行動の変化を把握するため、1992年から2年に1度実施 2026年に時系列上の過去最高・過去最低を更新した項目を紹介するもの)                    1)過去最高 「男性も、育児休業/育児休暇をとるべき」との回答 53.0%
                                                              2)過去最低① 「妻は家庭内 夫は家庭外の役割 担っている」と考える既婚者割合 52.8%、
      ② 「会社に対する忠誠心がある」有職者の割合 24.6% ともに過去最低を更新。
https://seikatsusoken.jp/newsrelease/27441/