メンテナンス

買うことが(持つことが)できるが、その後のランニングコストの負担ができない。という代物がある。車もしかり、住居のしかり。もっとも大事はのは、身体。                            使用期間が100年の時代には、維持管理することが一番の重要なことになる。自分のことは後回しとずっとしてきた世代の方も多い中、周囲のためにも自分の身体もメンテナンス、もちろん身体と心で含めてこれが一番になる。ランニングコストの障壁は、まずは自分自身であることが多い。明日から、これから気を配ろう、ほかの人はどうのこうの、と、先延ばししがち。これが車などと大きくちがうところである。