学生時代の友人知人同士であれば、年齢をお互いに問うことがないのだが、ご近所の友人知人となると、何十年も付き合いがあるのだが、年齢を知らないということも少なくない。改めていくつになったと問われて、「〇〇歳」と勿論年齢詐称なしでお互いに言い合っていたら、今の今までテレビゲームに興じていたちょうど知人宅に遊びにきていた小学校低学年の子が、「〇〇歳だと思っていた。」と、マイナス9歳の年齢を言ってくれた。微妙な線であるが、若く見られたことに違いない。思わずもう一声!!。と声をかけて皆で大笑いした。